ガイドヘルパー?
先ほど、手話サークルから帰ってきました。
そのサークルで、帰りがけにあるメンバーに話しかけられました。
「この間、郵便局で盲の方のガイドなさってたでしょ?」
わーハズカシー見られてたんだ。
そんな大したことしたわけじゃないんですけれど。
自分としては、ごくごく、当たり前のフツーなことをしただけだと思ってるんですけれど。
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先ほど、手話サークルから帰ってきました。
そのサークルで、帰りがけにあるメンバーに話しかけられました。
「この間、郵便局で盲の方のガイドなさってたでしょ?」
わーハズカシー見られてたんだ。
そんな大したことしたわけじゃないんですけれど。
自分としては、ごくごく、当たり前のフツーなことをしただけだと思ってるんですけれど。
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感動して言葉がない。
凄いの一言じゃ足りない。
むしろ言葉いらない。
見えないとか聞こえないとか歩けないとか腕がないとかましてや国が違う事なんて、そんなの問題じゃない。
どれだけ情熱を持っているか。どれだけ美しいか。どれだけ感性が研ぎ澄まされているか。そしてそれによって、どれだけ惹き付けるか。どれだけ魅了するか。どれだけ虜にするか。
久々に、芸術に触れて心から感動しました。
キーワードは、「命の躍動」そして「夢」。
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考えることが好きな私。
考えすぎると頭が痛くなるのに考え込んでしまう私(汗)
ついに「考える」ことを考えるようになってしまいました(大汗)
といっても、元ネタは他の方が持たれた疑問に端を発しているんですけどね。
その疑問とは、ずばり。
「耳の聞こえない人たちは、どうやって考え事をするんだろう?」
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野菜ヌードルと、青唐辛子入り揚げ餃子。
今日の夜ご飯です。
近くの、アジア料理屋。
ここに住んで1年なるのに、初めて入りました。
カウンター席で注文品が来るまで待っているとき。
目に入ったのは、「ご不要となった中古バイクを求めています!!」
なんでこんなお店に中古バイクの回収のビラ?
と思って手に取ると、それは、カンボジアでのボランティア活動を紹介するパンフレットでした。
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言葉を操ることを仕事にしようと夢を追いかけている人にとって、言葉の意味や使い方に敏感になるのは、ま、当たり前なことだと私自身思います。
今までにはそれだけのことで記事にしたこともあったかもしれません。
でも、そんなことにも感動を覚えてしまったのです。
『ごめんなさい』や『すみません』と、『ありがとう』との関係に関してだけで。
あなたはどれくらい、『すみません』と言わずに『ありがとう』と言えますか?
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私は、サークル活動というものをまだあまりよく分かっていないのかもしれません。
小・中・高校の時は部活に参加していました。ただし高校の時は秋の文化祭が終わった辞典でやめたので1年半だけ。大学ではサークルには入らなかった。ある種の「仲間で集まって活動するグループ」には参加していたけど、それも長続きせず途中でリタイヤしたし。
そもそも、大勢で何かやるというのはあまり好きではありません。だいたいにおいて、他の人に合わせないといけないことが多いから。
でも、今参加している手話サークルは、本当に楽しい。ずっと続けたいと思っています。
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以前に、「軽度の難聴と言われたことがある」という記事を書いたことがあります。
実生活には全く影響がないので、問題はないのですが、そのせいもあって、前々から手話にとても興味を持っていました。
今日、地元の生涯学習センターで開催された手話サークルを見学に行きました。
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